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シーボの日記

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イベント長。




話は昨日の22時に遡る。
明日がテストだというのに、
何もすることが無くなったシーボ。



そんなとき、こんな電話が来た。ラルクからだ。





「シーボのパソコン使わせてくれない?」







(´-`).。oO( おおお


(´-`).。oO( そういや以前、彼に冷たくあしらわれたな・・・



(´-`).。oO( だから使わせない







そう思っていたけど、
やっぱりシーボは人がいいんです。
かしてあげることにしました。



そしてラルクとダベったり。



なんかテスト後の隅田川がどうとか。シーボはウラヤマしいと思って聞いていた。





一時間目。英語Ⅱ。テスト。



今日はテスト。
毎回この授業ではフランケンシュタインの洋書を読んできた。
このテストに合わせてシーボはここ一週間勉強してきた。
必修科目なので、できれば90点をoverした点数が( ゚д゚)ホスィところ。





そしてテスト開始。





・・・









・・・








・・・








(つд⊂)ゴシゴシ









(つд⊂)ゴシゴシ










(゚Д゚)ハァ?















簡単すぎるぞ( ゚Д゚)ゴルァ!!







いや、簡単すぎるレベルじゃなくて、
「みんながほぼ満点をとれる」という試験ですた。
なんだか拍子抜けで、一生懸命勉強した僕がむなしくなってきた(´・ω・`)












2時間目。相対論。




「ゼッタイあいつらオレのこと下に見てるんだよね~」

そんなふうにシーボは、
隣に座る蛙さんに言ったわけです。




そしたら蛙さんは






「それはシーボがいつも上から物を言っているからだよ」
「なんかね、大学合格して変わったよ」
「日記でもそうじゃん」
「深く言うとね、キモイよ」








ここまで蛙さんに冷たくあしらわれたことがあるだろうか・・・

Il||li _| ̄|○ il||li













そうかなぁ・・・シーボの人格は変わったのかなぁ。
それとも外見がかわったのかなぁ。
自分じゃよくわかんないけど、なんか自分についてもう一度考えてみようと思った。











授業はというと、マクスウェルの電磁気学での相対論。
なかなか興味深い考察がなされたが、
いかんせん一年生を対象としているので、
電磁気の計算がなかった。
自分としては独学をしていたので、
その計算こそ解説して欲しかったので、残念。













三時間目。ドイツ語。



の前に、地域生態学のシケ対である、
ワコさんとラルクからシケプリをもらう。






そして、こんなことを言われる。






「シーボさ、イベント長になってみない」






(´-`).。oO( い、イベント長







どうやら長期休暇でみんなで旅行とかの企画する長らしい。







(´-`).。oO( な、なんでシーボが・・・・










そう思って自分を振り返ると、
なんとシーボに衝撃の事実が隠されていたのだ。







シーボは




○クラコン(クラスコンパ)全出席
○クラコンはいつも最後の最後まで生存している




という筋金入りのキャラクターだったのだ。






( ´ー`)y―┛~~ 納得納得









なんかそれで隅田川がどうとかなんですって、お兄さん。





シーボ頑張っちゃうかも。









(´-`).。oO( ただ、ウリウリとワコさんの中だけで決定されてるだけじゃないの?








(´-`).。oO( クラスの人間の了承が( ゚д゚)ホスィですね









そして帰宅。




来週木曜日に待ち構える英語Ⅰを勉強する。




眠くなったので、
この前のラルク停での飲みのお土産のチューハイを1缶飲む。
飲んでしまわないと、冷蔵庫が空かないのだ。
それでもやっぱり一人の酒は美味しくないね。




そして睡眠して勉強の予定。

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